「ミドー」小田急百貨店ワールド ウォッチ フェア登場

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【8月26日 MODE PRESS WATCH】スイス発ウオッチブランド「ミドー(MIDO)」は8月31日から、小田急百貨店新宿店で開催される「ワールド ウォッチ フェア」に出店する。

「ミドー」は、1918年ジョージ・シャレン(Georges Schaeren)が設立。以来一貫して機械式時計の名品を作り続けるブランドだ。その名はスペイン語で‘Yo mido’(私は計測する)からネーミングされており、控えめな美しさ、信頼性、機能性を融合させた高精度なモデルは人気が高い。

 東日本初の百貨店出展となる会場では、ロングセラー「コマンダーシリーズ」から、世界限定999本で展開する「コマンダー クロノグラフ リミテッドエディション」がいち早く登場。ブランドアイコンカラーのオレンジとブラックをダイヤルに配色して新鮮な魅力をプラスし、ヴィンテージ感漂うデザインに、スイスクロノメーター検定協会の認定を受けた高精度自動巻きムーブメントを搭載した。

 その他にも、エレガントな定番品からスポーティラインまで豊富にラインナップするので、ぜひ足を運んでみて。